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ハイアットリージェンシー東京、和風ダイニングバー「omborato」(おんぼらあと)
で土日に開催されている、ウィークエンドブッフェに参加してきました!
ホテルクォリティの和食ブッフェって、楽しい!! 美味しい!!

蟹、お寿司、てんぷら、フルーツ寒天など和食ならではのメニュー構成
でした!
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新宿駅からハイアットリージェンシー東京へ無料送迎バスについて
前もって解説しておきます。

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JR新宿駅からハイアットリージェンシーまでの、バスの乗り方。

かなりの数のお客様が、この送迎バスを利用していました。
荷物が多い場合でも対応してくれるバスなので、もしかしたら
タクシーよりも便利かもしれません。
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新宿駅西口、新宿西口ハルク前35番乗り場より20分間隔にて
往復運行していました。

JR新宿駅から歩いても、10分程度で到着します。
雨の日や、荷物が多い場合は無料送迎バスも便利だと思います。
5分程度で到着しますし。
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新宿西口ハルク前35番乗り場は小田急ハルクの目の前でした。
バス乗り場を探す場合は、まず新宿小田急ハルクを目指せば
いいと思います。
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割とこのバスを利用する方々が多かった。
乗り場には列ができていて驚く。
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送迎バスには、荷物置き場も用意。
大型アタッシュケースを持ち込んでも安心です。
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手ぶらなら、徒歩でも新宿駅から10~15分程度でハイアットリージェンシー
東京に到着します。
都庁のお隣なので、都庁を目指して歩けば自動的に到着するので
迷い様がありません。
正直、こんなに気楽に行けるとは知りませんでした。
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ハイアットリージェンシー東京に到着したバスの様子。
このバスが、折り返しJR新宿駅行になります。
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2Fエントランス外側
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2Fエントランス内部
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バスは2Fに到着しました。
入口に液晶のレストラン案内版があるので、直ぐにレストランの場所
が分かって便利でした。
レストランを利用する場合、迷いにくいホテルだと思います。
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2階ロビーに到着。
3つの巨大シャンデリアに圧倒されました!
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しかもシャンデリアの周囲は鏡張りなので、更に巨大感が演出
されます。
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この2Fロビーに着いたら、エスカレーターで3F
「omborato」(おんぼらあと)に移動します。
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エスカレーターがあるおかげで、スムーズに「おんぼらあと」
へアクセス可能。
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ステンドグラスを見ていると、なぜかクリスマス気分に。
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omborato前には、ブッフェ待ちの長い行列が!!!
多少は混むかとは思っていましたが、ここまで大人気だとは!
出来れば一休などで予約してから、訪問した方が賢明だと思います。
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入口にはメニューなどが掲示してあります。
全体的に、柔らかい雰囲気。
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おんぼらあと 和食のウイークエンドランチブッフェは
11:30~13:15 と13:30~15:15の2部制になっていました。

今回紅茶公爵が予約したのは11:30~13:15の回です。

入口近くにサービスの方が、予約名を確認した後入店します。
(和食店というより、ホテルに近いサービスを受けられる)
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どの席からも、緑が見える眺望。なんというか、実に落ち着く空間です。
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店内通路に、大量の招き猫が陳列されておりました。
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おんぼらあと店内は、既に大変な活気になっていた。
主に①天ぷら&お刺身系 ②煮物(実に美味) ③和風スィーツスペース
の三つに分かれておりました。
お寿司はオーダー制です。
とりあえず、ここが天ぷら、お刺身、蟹スペースです。
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蟹、お刺身の盛り合わせ、ネギトロ丼、いくら丼など。
しかも、その都度サービスの方が補充に来てくれるので
あせらなくても、いつも新鮮な状態でいただけます。
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これが補充後の台の様子。
なかなかスピーディーな補充体制だった点に驚きました。
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小ぶりのどんぶりなので、無理なくいくらを気軽に
食べられる。
実際……鮮度が良く、たまらなく美味しい……
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さすがに鮮度はばっちりですね!
食べやすい大きさな上に、厚切りでさばいてあるので
ちょっと贅沢なお刺身でした。
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ブッフェ開始時は大変な活気と行列!!
でも、次第に空いてくるので焦る必要はありません。
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天ぷらスペースの横に、煮物、焼き魚、しゃぶしゃぶ
茶碗蒸しが用意されております。
ブッフェ開始時、このスペースから大行列が発生して
いました。
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この煮物、普通に美味しいですよ?
うちのおせちに、使いたい……と妄想。
炊き上がりもいい色ですね。
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画像では無人ですが、時折職人さんがやってきてしゃぶしゃぶ
の調理を行います。
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見ての通り、しゃぶしゃぶは出来立てです。

薬味もたっぷり用意。
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茶碗蒸し。蒸したてでした。
銀杏や鶏肉など、具沢山。
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手で上品に、油の温度や天ぷらの状態をコントロールしていました!!
あの無駄のない動きからして、本職の天ぷら職人か、和食の職人の
方かと思わます。
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本職の天ぷら職人さんが、揚げたてを提供してくれます。
もちろん、細かいオーダーにも対応してくれました。

やはりエビの天ぷらが、一番人気でした。
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大量のエビが、一気に揚げられていくシーンは圧巻でした。
やっぱり、これだけ大量の天ぷら油だと対応出来る
んですね。

前半は行列ができますが、中盤から後半は空いてくるの
で狙い目です。
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出汁巻き、鳥のから揚げ(若鳥だったか?)、串カツなど。
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天つゆや薬味などが用意されています。
天ぷらコーナーのおろし大根を拝借して、「おろしそば」
にしたり、揚げたての天ぷらを乗せて冷やし天ぷらそば
風などアレンジも可能なのでは。
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私は最後に、「おろしそば」にして食べてみました。
なかなか〆にはいいお味でした。


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オーダータイプのにぎり寿司ブース

にぎりずしに関してですが、見ての通り本職の寿司職人さんが
注文に応じて握ってくれます。
(にぎり鮨は併設する鮨「みやこ」の職人がご注文をいただいてか
ら握るシステム)

お客がカウンター席に座るのではなく、サービスの方が
お客の注文を聞いてから、一人前、二人前単位で運んできて
くれます。

一個一個注文を受けてから職人さんが丁寧に握ってくれる
為、多少時間がかかります。
ですので、早めにオーダーしておきましょう。
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寿司の種類は、まぐろ、白身、海老、いか
サーモントラウト、おすすめ、などです。
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これが、一人前分です。この分量だと陶器のお皿で
運ばれてきます。
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お勧めなのが、一度に二人前をオーダーすることです!

二人前以上をオーダーすると、木の箱に入った二人前分
のお寿司が一気にやってきます。

それに大人数の場合、見た目も華やかで気分も盛り上がる
事請け合いです。
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主に家族連れや大人数で会食していた方々の席で
この箱が活躍しておりました。
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白身魚が肉厚で、なかなかのボリュームでした。
個人的に白身系の握りや、お刺身がお勧め。



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通路側にある、煮物コーナー。
あまり利用している方がいないので、興味本位で食べて
みたのですが、あまりに美味しくて驚きました!

サービスの方に聞いた所、やはり和食専門店なので
煮物などに力を入れているそうです。

どうしても、しゃぶしゃぶ、天ぷら、お刺身、お寿司
などに目が行ってしまいますが。
個人的に一番感動したのが、この煮物コーナーでした!
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この牛すじの煮込みが、大変柔らかい食感で感動!
高級和食店が牛すじを作ると、こんなに洗練された
味になるのかと、圧倒されました!!
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大皿で作らせても、これだけの味が出せるのですから。
細かい仕事なら、さぞや美味い煮物を作ってくるんだろうな
と想像。

お出汁を主体にした味付けでして。
(きちんとお出汁をとっているので、全然水っぽくない)
石川県というよりは、いくらか京風の味付けの様な気がします。


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ここが和菓子&和風スィーツブースです。
手作りの和菓子が陳列されていて、圧巻でした。
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羊羹。
味は寒天の味がしっかりしたので、ホテルメイドだと思われます。
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和風スィーツをアレンジ(トッピング?)出来るコーナーが
好評でした。

白玉、抹茶わらび餅、黒蜜、生クリームなど様々な和菓子の
素材が用意されています。
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白玉ぜんざい
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抹茶わらび餅。(最高に絶品でした!これは絶対外せない!!)
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黒蜜、チョコレートシロップなど。
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白プリン。このプリンに色々具材を乗せてアレンジしていくんですね。
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アイスクリーム、抹茶アイスなど。
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ホイップクリームも完備されています。
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フルーツ寒天!
ブドウ、ナシなどありえない位の、贅沢なフルーツ寒天です!!
寒天よりも、圧倒的大量のフルーツが主役。
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ハイアットリージェンシーのケーキも用意されていました。

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それにしても、のどかな眺望ですね。
家族連れに好評の様でした。
(変に高級ではなく、どことなく親しみやすい店内)
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ちなみに、会計は入口のレジで行います。
番号札を渡されるので、それをレジで提示して会計するシステムです。
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席は漆黒のテーブル席でした。
やはり和食店ならでは。
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寿司、天ぷら、しゃぶしゃぶ、茶碗蒸し。
全てのメニューがリアルタイムで「出来立て」でしたので
味は良かったです!

出来立ての鮮度? を思う存分楽しめました。
煮物以外作り置きがあまりないというのも、凄いですね。
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しゃぶしゃぶは、やはり薬味を沢山のせて食べたいですよね。
しかし、美味しいので用意されているご飯を食べたくなる……
でも、今回は他のメニューを食べる為に我慢。
(隣の席の方々も、ご飯を食べたいのを我慢していた)

地味に美味しい分、「ご飯を食べたい!」という葛藤に襲われる
のが、和食ブッフェの恐ろしい所です……
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海老の天ぷらは、ミディアムレア。ちゃんと揚げ具合をコントロール
しているんですね。
確か塩も用意してあった記憶が……
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茶碗蒸しは前述した通り、具沢山です。
確か海鮮系の具も豊富に入っていましたね。
味は薄味ですので、どれだけでも食べられる。
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蟹とか、お刺身系をいただく。
蟹をいただく際に付ける、土佐酢が意外に美味でした。
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女性客が多いので、食べやすい一口サイズなのがGOOD。
これなら、色々な種類が楽しめます。
やはり白身魚系が、人気高かったかな。
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蟹には既にホテル側で食べ易い様に、切り込みを入れてある。
スムーズ&スマートに食べられるので、助かります。
(もちろんおしぼりも、最初から用意してある)
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一本の脚から、かなり身が取れるものですね。
しっとり、甘いお味だったのが印象的。
やっぱり茹でたてを、急いで冷やして提供してくれた
のでしょう。
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別個でオーダーした、ハイアットリージェンシー特製のマンゴージュース。
なぜかサービスの方がお勧めしてくれたので、飲んで見ることに。

濃厚!!
これは当たりだ!!
どこのブランドのマンゴージュースなんだろう?
別個にオレンジジュースなどが用意されていたが、これだけ別料金なのも
うなずける。
(しかし、和食店なのに謎にマンゴージュースが美味しいとは……)
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ところで、やはり「おんぼらあと」は煮物が絶品です!!
個人的にこのお店の味付けのファンになりました。
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店内の何人かが、この牛すじの美味しさに気づいていた。
(一度これを食べると、お代わりしてしまう)
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串かつは、確かこの日は魚介系? だったかな?
きちんとソースも用意してありましたよ。
普通にビール好きな方でも、かなり楽しめるブッフェ
ですね。
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さてスィーツブッフェについてですが。
前述した抹茶わらび餅が絶品です。
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抹茶わらび餅にたっぷり黒蜜をかけて食べるのが
お勧め。
しかし、「おんぼらあと」のブッフェはイチローみたいな
ヒット量産型のメニューが多くて面白い。

口当たりもいいので、ついつい食べすぎてしまう。
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水ようかん。素朴な口当たりと寒天感が全面に出ていてヘルシー
な味だった。
既製品の羊羹も好きですが、こういうハンドメイド感のある羊羹
っていいな。
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フルーツ寒天に、新鮮な果実が惜しげもなく投入されていて
圧倒される。
なんというか和菓子や和スィーツも、ケーキや洋菓子系ブッフェ
と互角以上に勝負できるんですね。
しかも、太りにくいしヘルシーでしょ?

和スィーツの魅力を再認識してしまった。
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やはり緑茶は和菓子には必須ですね。基本的にサービスの方が
緑茶を持ってきてくれます。
(向こうから緑茶を用意しましょうかと声をかけていただけます
が、緑茶が欲しい時は遠慮なく注文しよう)
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また紅茶やコーヒーなども、もちろん用意されています。
(なんと寿司職人さんの、横にセルフサービスで配置されている)
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やはり和食専門店だけあって、お米の精米歩合にもこだわりが
あるそうです。
恐ろしい程、するする食べられるブッフェなので、ある程度
余裕を持って食べるのがコツかもしれません。
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年配の方から、お子様まで家族単位で利用される方が多い。
確かにここの和食ブッフェなら、あらゆる層を満足させる
事が出来るでしょう。

女子会系の方々も多いし、ビジネスの会合風? に食事で
利用される方々もいらっしゃいました。
ケーキブッフェや、洋食系ブッフェとはまた違う客層の
様な気がします。
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(会計)和食のウイークエンドランチブッフェ
BUFFET(AD) 4000円
MANGO JUICE 800円(今回マンゴージュースを別注文でお願いしたので、ブッフェ価格に加算)
Service Charge 480円
TAX 422円
Amount Tendered 5702円(合計)

日時: 土・日・祝日のランチタイム
11:30~13:15 / 13:30~15:15 <2部制>

11:30分からスタートし、感覚的に12:30分ごろにはどの席でも
食事を終えていた気がする。
終了30分前(45分前だったかもしれない)には、わざわざ、サービスの
方が席に回り終了時間を教えてくれる。
(意外に、この終了を知らせるサービスがありがたかった)
つまり、時間きっちりに終了するブッフェだとも言える。
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おんぼらあとの和食ブッフェは「家族」「女子会」「親戚の集まり」
などの集団系会食に、強味を発揮すると思う。

あと繰り返しますが、口当たりがいいのでどんどん食べてしまいます。
(食べなれている、和食ならではの現象)
あと席ごとに非常に食べる方の個性が出やすいのも特徴。
①「蟹を専門に食べる」席
②「お寿司を専門に食べる」席
③「和スィーツ」を専門に食べる席
④「大家族風アットホームに、全ての食材を並べて食べる」席
など、なかなか席ごとに、興味深い展開がありました。

一休だと4227円でいただけますので、かなりリーズナブルに
いただけるはずです!
今回マンゴージュースを注文したので、5000円オーバーして
しまいましたが。5000円でも相当安いと思わせる内容です!!

やはり職人が作るお寿司や、揚げたて天ぷら、新鮮なお刺身
の存在が巨大。

この値段なら、十二分に納得できる内容かと!
酒肴 omborato/ハイアットリージェンシー東京  【土日祝限定×和食ブッフェ】カニや天ぷら、職人の握りたて鮨をお好きなだけどうぞ!通常4,752円→4,277円

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コメント
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Re: はじめまして。
はじめまして、わざわざコメントありがとうございます!

最初から読んでいただきありがとうございました。
(それだけでも、凄いですね)

色々と行かれているそうですが、これはというアフタヌーンティー
はございましたか??

本当はもう少しアフタヌーンティーの記事を増やしたいの
ですが。最近アフタヌーンティー&ホテルレストラン
という記事の形態をとっています。

アフタヌーンティーを愉しみつつ、更に広がるホテルレストラン
の世界を愉しんでいただけたらと思います。
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