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ペニンシュラ東京、PETER バーでアフタヌーンティーしてきました。
エンターティーメントかつ、お気楽イタリアンアフタヌーンティー
でしたよ。
最近なぜか、バー系アフタヌーンティーが面白くてはまっています。

実はアフタヌーンティーの前に、お昼を食べていなかったので
かなりの空腹な状態でした。
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で、今回アフタヌーンティーを予約した、ピーターバーのフロアー
が高層階なんですよね。

場所がよく分からなかったので、ベルガールの方に聞いてみたら
なんと! 専用エレベーターまで案内していただけました。
以前アフタヌーンティーを楽しんだロビーを通り抜けるとピーター
の専用エレベーターが!

ベルガールの方にエレベーター操作までしてもらってしまった。
わーい。
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高速エレベーターで一気に24Fへ!
間接照明が綺麗なエレベーターです。
凄いなあ。
ノンストップで一気に24Fまで行っちゃうんだ。
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到着。なんか、エンターティーメント空間というか高層階の遊戯施
設みたいな看板だ。

かなり不思議な気分になる。
係の方が立っていたので、名前を告げて入場。
一応電話予約しておいたので、スムーズに入れました。
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お客さんは、結構お気楽そうな服装の方が多かった。
でも、皆様、どことなくこのピーターバーを使う事に慣れている感
がするのですよ。


この感覚は他のホテルでは、あまり感じなかった感覚。
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金属で出来た鳥居の様な通路が!
なんじゃこりゃ?
ヴェルナー・パントンの作品みたいなうねりが。
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日系カナダ人Yabu氏とドイツ系カナダ人Pushelberg氏によるインテ
リアデザイン事務所、ヤブ・プシェルバーグ社のデザインですって。
ティファニーやプラダなど国際的に有名。

金属で森を演出しているのか。

パレスホテルもそうでしたけど、ホテルのバーって森とかイメー
ジしたインテリアが多いのかな。
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かと思えば、プラスチックに金属のバーテーブルを組み合わせた
インテリアも!
インテリアショップみたいな空間?
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シャンパンなども冷やしてあります。
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あ、イタリア製スメグの冷蔵庫だ!
50年代を意識した、デザイナーズ家電をペニンシュラは使用して
いるんだ。
さすが!
ポイントポイントでオレンジカラ―コーディネートした空間なのか。
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窓際の席に案内される。
シャンパングラスが用意されていました。
確か予約時に、窓際の席になると案内してくれたっけ。
ホテルの方がおっしゃるには、日中は日光が差し込んでくる場合
もあるそうだ。
でも、この日は曇りだったので実に快適。
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メニュー表が掲げられていました。
ついでに、裏面に紅茶のメニューなども記載されていて便利です。
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やはりバーのアフタヌーンティーらしく、シャンパンが付いてくる
そうです!
でも、アルコールに弱いのでパス。
飲めなくはないけど、顔が限界まで赤くなるので、なんか恥ずかし
いじゃないですか?

最近どこに行っても、シャンパンとかスパークリングワインが提供
されるコースが多いですね。
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窓際の席に配置されていた、ブラックのエッグ型ラウンジチェア。
見た目は可愛いですが、レザー素材なども使用していて意外に
豪華。
クッション性が高く、快適性がありました。
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紅茶は最高級ホールリーフティーブランド「ハーニー&サンズ」
優しいバニラの香りがするバニラコモロ
を選択。
茶葉は一種類だけ、選択でカップごとにお代り自由でした。
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スタッフ様はフレンドリーで、親切な方々ばかりでした。
その場に応じて、フォーマルにも対応してくれます。
よそのホテルに比べて、なんとなく陽気な雰囲気。
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ペニンシュラピーターバーのカトラリーは、ドイツで150年の歴史を誇る
「ベーエムエフホテルウェア」でした。


ドイツの職人が、ハンドメイドで創り上げたカトラリーです。

場所は違うけど、マンダリンオリエンタル東京のピッツアバーも、ドイツ製
カトラリーでしたね。
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テーブルの天板は、ガラス製でした。
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バーカウンターは、先程の金属の鳥居みたいな通路の横に配置されて
いました。
割と頻繁にシェイカーを振っていた音がしてきて、気分が盛り上がります。
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結局シャンパンの代わりにグランベリージュースをいただました。
夏にぴったりで美味しかった!
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虎ノ門ヒルズとか、窓から見えます。
あと、高層階なのに窓の前は普通に植物とかが植えてあるんですね。
(人工芝?)
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バニラコモロバニラの香りがして、飲み易かった。
この後、イタリアンなフードが登場するんだけどなぜか、バニラの
香りがこのイタリアンなアフタヌーンティーに
合う事に気づく。
夏に香りが素敵なバニラティーはいいですね。
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このピーターバーをデザインしたYABU氏 PUSHELBERG氏の
お名前がカップに記載されていました!
そうか、このカップもお二人の作品だったとは!
インテリアだけでなく、カップまで!?どれだけ凝った空間なんだろ
う。ちょっと驚いた!
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THE MENU
Four Types of Finger Sandwiches
4種のサンドイッチ
・House Smoked Salmon Foccacia with Cream Cheese
 スモークサーモンとクリームチーズのフォカッチャ
・Parma Ham on Open Faced Baguette with Pickles
 パルマ産 生ハムとピクルスのオープンバゲット
・Mini Grilled Burger with Beet, Lettuce, Tomato and Onion
 レタスとトマトのミニビーフバーガー
・Vegetable Curry Puffs
 野菜のカレーパフ

Two Kinds of Scones with Peninsula Clotted Cream
 2種のスコーン ペニンシュラクロテッドクリーム添え
 Peter Jam
 Peterジャム

スウィーツセレクション
・Cup Cake / カップケーキ
・Lemon Meringue Tarts / レモンメレンゲタルト
・Mud Cake Brownies / ブラウニー
・Sesame Panna Cotta / 黒胡麻のパンナコッタ
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こ、これは巨大だ! なんて巨大な金属製スィーツトレイなんだ!
植物の形をしたトレイにまず驚かされたが、それ以上にスィーツの
巨大さに、絶句した。

トレイの根元にスコーンが配置され、ガラスの更にサンドイッチが
盛られています。

良く見ると隣の席も、そのまたとなりもみんなこのアフタヌーンティー
ではないですか?

やっぱり週末だけとはいえ、人気メニューなんですね。
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2個のスコーンには、クローテッドクリームと、マーマレードジャム
が添えられていました。
ここはサイズが大きくて、なんか嬉しいな。

このマーマレードジャムが、濃厚な味で絶品でした!
にしても、見事な焼き色がついています。
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フォカッチャとか、カレーパフとか、生ハムとか見ただけで
イタリアンなパン類です。
スポークサーモンフォカッチャは、レタスがぱりぱりして美味しい!

バーガーも、野菜を中心にした味付けだし、野菜が新鮮なのが
特徴でした。
これは間違いなく提供する寸前に仕上げた味ですね。
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ちなみに、この葉っぱのトレイは取り外し可能。
食べたいスィーツをワンタッチで、お皿に移動する事が出来ます。
この機能のおかげで、スィーツ類が凄く食べ易かった。
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間抜けな事に、お昼はどたばた移動していたので食べていなか
ったんですよ。
それなので、サンドイッチ類をパクパク食べてしまった。

普通のアフタヌーンティーのサンドイッチ類よりボリュームがある
上に、肉とか野菜、ハムなどがたっぷり使われていて満足感高し。
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パルマ産 生ハムとピクルスのオープンバゲット

特に、このバケットを食べていてなんだかランチを食べている感覚に
襲われる。
でも美味しい。
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野菜のカレーパフ

揚げカレー餃子みたいな味で面白かった。
なんだか、点心とか食べたくなってきた。
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スモークサーモンとクリームチーズのフォカッチャ
クリームチーズ美味しい! やっぱりチーズ味だから紅茶に合うんです
よね。

逆に、お昼代わりになって良かった!

今度ピーターで、アフタヌーンティーをいただく時は、またお昼を抜いて
来ようと思う。
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やはりモスバーガーだよなあ……
だからこそ美味しい訳で。
でも野菜のフレッシュ感が、モスバーガーを超えていると思う。
この時点で、空腹だったお腹がかなり落ちつく。
味よりも、ボリューム感に感動してしまった。
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スコーンはやわらく、サクサク! なおかつBIGサイズ!! 
やったね!
しかも、この濃厚マーマレードジャムが、異常に紅茶と合う!
マーマレードがこんなに紅茶に合うなんて驚いた!
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マーマレードがあまりにも美味だったので、撮影。
よくよくみると、ジャムの器にまで細かいデザインが施されて
いるんですね。
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で! いよいよレモンメレンゲタルトをいただく!
これ、なんとタルトの上に、メレンゲがタワーの様に盛ってあるの
ですよ!

ふわふわ、しかし、ソフトクリームの様なメレンゲ!
土台は強烈かつショッキングな酸味のレモンタルト!

これ、相当マニアックなスィーツですよ!
実に自分の口に合いました!
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これは見事な、渦巻きと漕げ目ですね!
しかも、これほどタワーなメレンゲをどうやって盛ったのでしょう?
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そういえば、ここのスタッフ様はこの時点でメンバーが何人か交代。
フレンドリーなスタッフから、いくらかホテルらしいフォーマルな
スタッフにチェンジ。
なんか、頻繁な紅茶のお代りにも、えらい笑顔で応対してもらって
恐縮してしまう。
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ブラウニーはフルーツが盛りだくさんで、食べごたえがあった!
しかも、ナッツとか様々な食感を楽しめるように細かい工夫が
施されているんですよ。

一見するとダイナミックだけど、凝ったお菓子です。
てか、この時点でペニンシュラの技術力の高さに脱帽。
やっぱり、実力があるんだな……
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ところで、ミルクをスチームされて提供してくれた!
これを紅茶に注ぐと、ラテティー風になってめちゃくちゃ美味い。
なるほど……こういう飲み方って、なんだかカフェ風で面白いな。
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黒胡麻のパンナコッタ
これはもう定番ですね。
全体的にペニンシュラ ピーターのスィーツ類は甘さがしっかりして
いた印象があります。
量がかなりあるので、時間をかけてじっくりいただいている方々が
多かった気がします。
どちらかというと1Fロビーよりも、おしゃべりや時間を楽しんでいる
雰囲気がしました。
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このカップケーキも素朴な味かと思いきや、中はしっとり
繊細なお味!
しかもジャムまで忍ばせてある!
大味な素朴そうなスィーツに見せかけて、実は色々な技を
投入してくるのがピーター流か。
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ところで、スコーンやスィーツを食べ終えると、トレイが
植物の様な形に変化します!
食べ終わっても楽しい、アフタヌーンティー用トレイって初め
てだな。

大抵スィーツとか食べ終えると、なんだかさみしい感じがする
のですが。
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ちなみにスィーツは地下1Fのザ・ペニンシュラブティックが担当。
サンドイッチ系はPeterが担当しているそうな。
だから、トレイが2つに分かれているのかな?

個人的にアフタヌーンティーというよりは、イタリアンランチ&
スィーツをお腹いっぱい食べた!という感想だった。

1Fのザ・ロビーは公共的な施設で、フォーマルかつ優雅にアフ
タヌーンティーって感じだけど、ピーターバーはやはりプライベー
ト空間でイタリアンとインテリアを楽しみながらアフタヌーンティ
ーをいただける。

まあ、肩の力をとことん抜いてアフタヌーンティーを楽しめますよ。

あと煙草の香りとかは全く気にならなかった。自分は吸わないし
結構煙草の香りには敏感だけど。
その辺はあんまり気にしなくていいのでは。(ま、たまたまかもし
れませんけどね)

週末あたり、陽気に友達とアフタヌーンティーをお気楽かつイタ
リアンに楽しむならここでしょうね。
Peterバー/ザ・ペニンシュラ東京  【土日祝祭日限定】ウェルカムドリンク付き!地上24階でくつろぐ、Peterバーのアフタヌーンティー

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コメント
いつも楽しくブログを拝見しております。

たまの平日休みにどこかでアフタヌーンティーをしたい時、参考にさせていてだいているのですが、
今回は土日祝限定のアフタヌーンティーみたいですね!
他のアフタヌーンティーはサービスプランがあるのは大体平日なので、休みの日には中々足が向きませんので、こちらにうかがってみたいです。

内装にヴーヴクリコとそのカラーであるオレンジが多用されてるんですね。
このどこかノスタルジックなオレンジは好きです。

これからも贅沢時間のレポート、お待ちしております!
Re: タイトルなし
コメントどうもー! 

そうなんですよ、ペニンシュラ ピーターさんは休日限定なんですよ。
土日限定のアフタヌーンティーっていうだけあって、なかなかフードが豪華ですよ!
自分も休みの日は、全然動けないのでこう言った休日限定ってかなりレアです。

ああ、内装はお酒から来ていたんですか。アルコールが苦手なので、そっち系は訳が分かりません。
でも、いいオレンジのインテリアで素敵な空間なんですよ。
やっぱり、お酒を楽しむバーなんですね。

しかしまあやっぱりアフタヌーンティーって、ホテル側にとっては平日の午後がメインなんでしょう。
いいプランは、平日に集中していますし。

ちなみに次回のレポートは、ホテルオークラさんです。
はじめまして。

ちょうど大英博物館のアフタヌーンティーのレビューを上げたところで、ランキングのジャンルお隣さんにアフタヌーンティー専門ブログがあるのを発見して、やってきました。

それにしても、ロンドンでは格安の大英博物館と同じ金額で、内容の差が激しい。
この内容なら、喜んで4千円払う気になりますけど、ロンドンだと倍の価格なんでしょうね。
あとで家内に読ませて、東京のアフタヌーンティーも試してみようという気になりました。

> シャンパンとかスパークリングワインが提供されるコースが多い

イギリスでは、シャンパン付の価格と付かない価格が明確に分かれていました。
シャンパン付は、概ね £6~10増しといったところでしょうか。
Re: タイトルなし
こんにちはーーー!

だ、大英博物館!!!!!!
も、もしかしてリアル英国からの書き込みですか!!!???

そうなんですよ。都内なら、4000円もあればジャパニーズフレンチやイタリアンのシェフやスタッフ達が
総力を挙げて作り込んだアフタヌーンティーが楽しめますよ!!

てか、メイドインイングランドの茶器でアフタヌーンティーが出来るだけでも、心の底から羨ましいです。
逆に倍の値段のする、英国アフタヌーンティーにも興味があるのですが。

という事は、日本円だと1万円クラスのアフタヌーンティーとかが、ロンドンに存在しちゃったりするんでしょうか?

さすが本場!! やっぱりシャンパン付きを選択出来るコースも存在するんだ……
てっきり、日本独自かと思っていましたよ。

貴重な情報、ありがとうございます!



残念ながら、スコットランドを回ってロンドンに着いたのが7/19で、その翌日にはブリュッセルから帰国の途に就きました。

金曜日からは、ロンドンから乗ったユーロスターで瞬間的に入国したことになるフランスに行きます。(パスポートにはフランス入国のスタンプが押されます)
アフタヌーンティーの文化は無いと思いますけど・・
Re: タイトルなし
そ、それは、また……地球規模で移動されていらっしゃるんですね。

フランス……リアルフランス……
そうですか。フランスにはさすがに無いですか。

逆にフランス本国が本気でアフタヌーンティーを出してきたら、とんでもないレベルになるんでしょうね。

それでは、よい旅を~
こんにちは。
こちらの記事を拝見して、このハンバーガーとレモンタルトがすごく食べたくなりました。
先週行ってみましたら、そのふたつはでてきませんでした…^^;
もう少し早い時期に行けば良かった…と思いましたが、カップケーキが美味しくインテリアもおしゃれで、とても楽しめました!
また記事を参考にさせて頂きます☆
ありがとうございます!
Re: タイトルなし
こんにちはー!

え? ハンバーガーとレモンタルトが消滅!?
自分も驚きました! あのレモンタルトが消えた……なんかさみしい……。
という事は、割とメニューは変更しているって事ですよね。
やっぱり、ペニンシュラもアフタヌーンティーに力を入れているって
事か……。

むむ、とりあえずお楽しみいただけた様で、一安心です!
次はマンダリンオリエンタルのレポートを近日中にUPする予定ですので、よろしくです。
(もう既に行ってきた後ですが、かなり最近のマンダリンはいいです!)




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