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2015年6月1日にオープンしたアマン東京「ザ・カフェ by アマン」で
アフタヌーンティーを楽しんできました。

なんと「ザ・カフェ by アマン」のアフタヌーンティーメニューの
一部に、33階「ザ・ラウンジ by アマン」ブラックアフタヌーンテ
ィーのメニューが一部採用されていました!

ザ・カフェ by アマンといえど、間違いなくアマン東京品質!!

最初に予約しようとアマン東京へ電話したのですが、「ザ・カフェ by アマン」
に関しては、予約受け付けは夜だけらしいです。
という訳で、直接「ザ・カフェ by アマン」へ訪問してみることに。
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大手町タワー内にある「ザ・ラウンジ by アマン」で、ブラックアフタ
ヌーンティーを提供していますが。
実は「ザ・ラウンジ by アマン」でも、独自のアフタヌーンティーを
提供しているんです。
実は2種のアフタヌーンティーメニューが、アマン東京には存在する
訳ですよ。
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大手町タワー内にある「ザ・ラウンジ by アマン」で、ブラックアフタヌーンティ
ーを提供。
「ザ・ラウンジ by アマン」は森の中の別棟にあります。
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とりあえず大手町タワー敷地内にある、大手町の森へ行ってみる。
その森の中に「ザ・カフェby アマン」があるはず。
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奥に進むに従って、緑が濃くなる。
小規模とはいえ、よく大手町のド真ん中に森を作ったものですね。
(というか、森が自然に配置されていて人工的な森とは思えない)
ここから、東京駅が至近距離にあるなんて、不思議。
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アマン東京のエントランス近くに脚を進めると、ガラス張りの
建造物が見えてきた、見えてきた。
これが「ザ・カフェby アマン」。
前見た時は、てっきり違う系列のお店かと思っていたんですけど。
実はアマン東京のカフェだった訳ですね。
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「ザ・カフェby アマン」をぐるりと観察。
建物全体が、完全に木に囲まれています。
このあたりは、テラス席ですね。
(確か、テラス席はアルコールを嗜んでいる方が多かったかな?)
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雀が、この森を縄張りにしている様だった。
それ位自然な森ということなんでしょう。
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アマン東京名物の一輪車。
経路についてホテルの方々が、打ち合わせしていた。
飾りじゃなくて、実際にAMAN人力車を使用している光景を見られた。
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ザ・カフェby アマン近くに来たら、全然行列が無かった。
あれ?


確か、以前アマン東京電話オペレーターの方に聞いた所
一時間~二時間待ちになるという説明を受けたばかり。
だが店内は超満席。
??? どういう事????

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ホワイトのジャケットを着たアマンサービスの方に、笑顔であいさつされた。
アフタヌーンティー目的の訪問であると告げると、現在満席とのこと。
(大変申し訳ないという感じだった)

お客様さえよろしければ、名前と電話番号を教えていただければ
席が空き次第連絡を入れると言う事。
なるほど! 行列ではなく、電話連絡システムに変更になっていたんですね!
というわけで、電話番号と名前を告げて一旦お店の外へ出る事に。
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という訳で、大丸地下食品売り場で羊羹を眺めていたりして
時間を潰す。

大手町タワービルの地下に、椅子とかあるからそこで
時間を潰すのもありかもしれません。

50分後「ザ・カフェbyアマン」、丁寧に「席のご用意ができました」との連絡。
カウンター席でかまいませんか? と聞かれたので快諾。

実は一度でいいから、カウンター席でアフタヌーンティー
をしてみたかったので、好都合だ。

大丸から、アマン東京へ戻る。
なるほど、6月中旬時点でアフタヌーンティー待ちの場合、大体50分
待つ事になるんですね。
並ぶの大変だから、やっぱりこの電話システムがありがたい。
とはいえ、今日本でアフタヌーンティー待ちの列が出来ているスポット
って、ここ位だろうな。
(あくまで6月中旬ごろのデーターなので、また順番待ちのやり方が変
わるかもしれません)
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アマン東京のお茶缶。
フレーバーグリーンティーが100g単位で販売されていた。
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ブルードネージュ抹茶味
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アマン東京特製のジャムやお菓子などが、陳列。
(確か、オリジナルジュースの場所には人だかりが出来ていたので
撮影を断念)
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白いジャケットを着込んだサービスの方に、再度名前を告げる。
大変丁寧に対応してくれた。

その瞬間「あ、ここアマン東京だった」と思いだした!
やはりカフェといえど、ホテルの一部なんですね。


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その間も、数多くの訪問者やお客様をさばいていた。
もしかしたら、この受付の方が今日本のホテルにおいて一番忙しい
人かもしれない。

よくまあ、ここまで人が殺到しているのに、フォーマルさを崩さずに
対応出来るなあ……ちょっと感心してしまった。
(普通のお店じゃ、絶対無理)
笑顔で、カウンター席まで女性スタッフの方が案内。
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カウンター席に座る!
おおお! ザ・ラウンジ by アマンの料理人が、目の前に!!
白熱電灯がなんだか暖かい感じ。
何か?業界通? みたいな男性が一人カウンターを楽しんでいた。
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通常のテーブル席は完全に満席。
ほとんどが女性客。
ちなみにテラス席には、この後外国人宿泊者がやってきて
ビールを飲みながら外の森を楽しんでいた。
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「こんにちはー」と料理人の方が、クレープを焼きながら声をかけてくれた。
この方々には、色々今回お世話になりました。
(このカウンター席に座ると、色々なアマン東京の情報が聞けて
実に楽しい!)
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テーブルは石で出来ていた。
このあたりがやっぱりアマン東京らしいですね。
33階のロビーと、カフェのインテリアがリンクしている。
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銅で、葉の模様をかたどったプレートが。
森の中のカフェをイメージしているんですね。
(この銅のプレートが、どことなく高級感があった)
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ぶ、豚の脚? の生ハム???
席の前に、いきなり2本も生ハムが展示されていて驚く。
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これが、ザ・カフェ by アマンのアフタヌーンティーメニュー。
うっすらとアジサイのデザインが施されていた。

ここはカフェだけど、メニューの内容はホテルアフタヌーンティーそのもの
だな……と個人的に思った。
でも、なんとアフタヌーンティーがたったの2500円!!???
や、安い!!!!
ここ、アマンですよね!??
都内ラグジュアリーホテルのアフタヌーンティーの価格としては、破格
じゃないですか!?
(紅茶とコーヒーが選べる)
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紅茶は3種だけど、スプリングダージリンがある!
緑茶に、ほうじ茶、抹茶!!???
ハーブティーにアイスティーなど、種類が豊富。
一種類だけ選べて、お代りは無し。

サービスの方が、丁寧に解説してくれた。
(その間も、どんどんお客様がやってくるのにそれをこなし
ながら、フォーマルにお茶の説明)
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コーヒ―メニューはいかにもカフェといったところだが。
アマン東京らしく、アイスチョコ、ホットチョコなんてのも、
あるんですね。
チョコが得意なアマン東京らしさがあります。
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アルコールなどのメニューもあった。
(これはアフタヌーンティーとは関係ないけど。参考までに)
割とアルコールが人気のカフェみたいだ。
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物凄い数のドリンクやら、フードをどんどん調理していく。
全体を見回して、料理の流れがスムーズにいっているかチェックして
いた。
やはり、注文数が桁違いなんだろうな。
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クレープを焼きながら話してくれた料理人の説明によると、ここは森
の中なので「火」が使えないらしい。

たしかに「ザ・カフェbyアマン」は小規模とはいえ、森の中にあるカ
フェだもんな・・・・・・
というわけで、電気系(IH?)の調理器具でクレープなどを
料理しているとか。

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しかも驚いた事に、クレープなどの価格も実にリーズナブル。
(どの料理も、丁寧に一から調理していた。つまりすべて手作り!)

料理人一人当たり、一日100枚以上焼くとか。
作り置きではなく、注文が来てからの焼き立て!
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カプチーノ仕立てのポタージュが届く。
どうもザ・カフェbyアマンのアフタヌーンティーは
最初にスープが出てくる様だ。
カフェ気分でスープを口に運ぶ……
「ん?????????????????」

な、なんだこれ……お、美味しいというか……
旨みが凄い!!!
普通にホテルメイドの味だぞ!! って、ここはホテルか……。
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なにはともあれザ・カフェbyアマンのスープは、かなり旨い!
(実に丁寧に作ったスープにしか出せない味付け)
思わず、じっくり味わってしまった……。
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紅茶が到着。お代りこそはないが、ポット付きだったので
2~3杯は楽しめる。

確かスプリングダージリンを注文したと思う。
さすがに2500円なので、カップ一杯だと思いこんでいたので
ポットまで用意してくれてちょっと嬉しい。
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黒い長方形の重箱(蓋つき)を、女性スタッフの方が笑顔で持ってきてくれる。
???え? 重箱??
しかも、ブラックで長方形!!!???
ザ・カフェbyアマンは、重箱アフタヌーンティーだったんだ!!

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一応動画を撮影しておきました。
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こっちは「ザ・ラウンジbyアマン」のブラックアフタヌーンティー
なるほど……33階ブラックアフタヌーンティーは「黒の三段トレイ」

森の中にある」ザ・カフェbyアマン」は「黒の長方形重箱」スタイル
見事に、「和のブラックカラー」がリンクしていますね!
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プレーンとヨモギのスコーンはミニサイズだけど、外側が熱々
だった。
少し外側にクッキー感がある。中はもっちり……。
この味は……
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このスコーンも「ザ・ラウンジbyアマン」ブラックアフタヌーンティー
で提供される、巨大スコーンと同じ味!
おおお、カフェなのに同じスコーンクオリティー!!
(若干カフェの方がサイズが小さい分、クリスピー感が強い)
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しかも、このスコーン用ジャムもカフェに、ラウンジで使用されているのと
同じだった。(もっとも、量は少ないが、味が洗練されているのは確か)↓
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これがラウンジ「ブラックアフタヌーンティー」のジャムやクローテッドクリーム。
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山形産サクランボのタルトレットとか
フランス産青林檎のバートドフリュイなんかも
かなり本家ブラックアフタヌーンティーに近い形になっています!
(つまりそれだけ、丁寧に作ってあるホテルクオリティ)

柚子マカロンなど、フルーツ感を重視したスィーツ設定。
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このブラックアフタヌーンティーの青林檎のバートドフリュイ
と同じ形ですよね?
ザ・カフェ・アマンのアフタヌーンティーも、この時点で同じパティシエ
が調理しているのは間違いないのでは。
だって、美味しいし。

それだけ、カフェの方もアマン東京は重要視しているんですね!
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ザ・カフェbyアマンも、独自のフードメニューをアフタヌーンティーの
為に用意しています。
トルティーヤラップサンド ロシア産スモークサーモンとフェンネル 
コールスローソースやパテ・ド・カンパーニュなどオリジナルメニ
ューを用意。

トルティーヤがちょっと好みの味だったので、もっと食べたかった。
確かにサンドイッチの代わりに、トルティーヤというのも
カフェらしくて面白い。
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日本酒真澄のトリュフチョコレート
抹茶や黒ゴマのプチシュークリーム
特にシュークリームのゴマの味が濃厚で美味しい。
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オレンジチュイルと沖縄産ピーチパイン

クレープを焼いていた方が言うには、やはりこのアフタヌーンティーのメニュー
の一部は33階の厨房で作っている本格路線らしい。

(しかも、本当に材料を仕入れていちから丁寧に調理した、大変手間をかけた
アフタヌーンティーメニュー)

確かに、この味ならその説明も納得出来る。
実際、味がいいもの。だから、カフェといえど品質的には33階ラウンジと
同じ。ただし、ラウンジのブラックアフタヌーンティーの様なチョコレート
細工はザ・カフェbyアマンでは出てこない。

逆に、カフェはカフェで独自のユニークなスィーツを用意しているん
ですね。

そういう意味においては、2000円台でアマン東京クオリティーのアフタ
ヌーンティーが食べれてしまうという、隠れた穴場的メニューかもしれない。
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ただ、やはりボリューム的には少し少ないかな。

逆に言うと、多少昼食を食べた後でもすんなり食べられる量。
もしくは、この後夕食を食べても対してお腹にこない量かも
しれない。
量はカフェ風のアフタヌーンティーだけど、手間や凝り様は
ホテルクオリティだと思う。
ちなみに個人的には、一発目で出てきたスープが結構お勧め。
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2015年6月中旬時のザ・カフェbyアマン東京で提供されている
「アマン東京カフェアフタヌーンティーボックス」の値段を記録し
ておきます。

アマン東京カフェアフタヌーンティーボックス(会計) 
アフタヌーンティー      2500円
13%サービスチャージ    325円
トータル            2825円 

(14:30~16:30)
6月中旬時点では、予約不可。
行列ではなく、名簿で電話番号と氏名を記載して、席が空き次第電話で
呼び出すシステムだった。

逆に言うとラウンジのブラックアフタヌーンティーとは違い、予約してい
なくても当日カフェに駆け込めば、アフタヌーンティーを気軽にいただ
けるシステムになっている。

料理人の方に聞いた所、今後三か月に一回、メニューの変更を考えて
いるらしい。
3000円持っていけば、なんとアマン東京クオリティのアフタヌーンティーが
気軽に楽しめる上に、お釣りが出る!

ついでに、カフェとはいえアマン東京なので、ホテル同様アフタヌーンティー
提供時におけるメニューの細かい説明もあるし、席で会計可能。

ですので、接客や会計時などカフェといえど、ホテルの雰囲気を楽しめる
と思います。

アマン東京 ザ・カフェ by アマン 【アマン初のカフェ】都心の森にひっそりと佇む高級カフェ 光や木々に囲まれた寛ぎのアフタヌーンティー

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コメント
公爵様こんにちは!

とってもクレープが食べたくなる記事で困ります!
アマンの素敵な記事に魅了されて予約を入れたら、9月になってしまいました(笑)
人気の程が伺えますね!カフェでのリーズナブルさにも驚きです。

オークラは9月までお預けですが、マキシム・ド・パリも6月中で閉店だそうですね。
以前の記事を拝見して行きたいな~と思っていただけの私はとても残念です。

行動力ある公爵様を見習って、AMANを楽しんできたいと思います。
うらやましい~
おぉ カフェも行かれたんですね
店舗が森の中にあるとは盲点でした 
てっきりあの飲食店街にできるとばかり思ってました 
しかし公爵様 これでアマンのレストラン制覇
アマンはかなりお気に召したご様子で
あとはルームサービスにチャレンジあるのみですね

7月末くらいにまた東京に行くので 
アマンに泊まれたらカフェに行ってきます
Re: タイトルなし
あがたさんこんにちはー

9月に行かれるんですか! うらやましい。
丁度秋のブラックアフタヌーンティーメニュー辺りになっているかもしれませんね。
カフェの方でも、ラウンジのアフタヌーンティー方は現在予約が取れにくいと話題になっていました。

でも、カフェのクレープも焼いている最中の香りが良くて、侮れない感じでした。
その内カフェのクレープも話題になるのでは(もう、なっている?)


マキシム・ド・パリが閉店ですか。
なんか勿体ないですね。あれだけのインテリアがもうお目にかかれなくなるかと思うと少し寂しい。
もう一回ランチ辺りに、行っておけば良かった……。
ミルフィーユ美味しかった……。

それでは、楽しんで来て下さい!
Re: うらやましい~
ぶひさんこんにちはー。

あのガラス張りの建物なんですけど、まさかカフェになるとはこちらも予想外でした!
なんというか、カフェの場合はそれ程構えて行かなくていいので、お気楽に利用出来る
って感じです。
(あの待ち時間さえなければ、もっと頻繁に利用したい所ですが)

再度アマン東京へご宿泊ですか!!?? これで2度目ですよね!!???
おおおおおぉおぉぉぉぉ! すごいいいい!!!

カフェのクレープ(スィーツではなく、食事系クレープ)がかなり美味しそうでしたけど。
なかなか、カプチーノ仕立てのスープも侮れない味でしたよ。

あ、そうか。まだルームサービスが残っていたんだ・・・・・・
それは盲点でした。
年末か、来年あたり体験してみたいですねー。なるほど……
そうか、そうか。ルームサービスは気が付きませんでした。
こちらのカフェも素敵ですね、しかもリーズナブル!!
色々読ませていただいて、あちこち1人で行ってみようかと思います(さ、さみしい。笑)
Re: タイトルなし
ノエルさん
カフェbyアマンの場合、カウンター席が大変お勧めです!!

クレープを焼いている料理人から、色々アマンに関する情報が聞けたりしますよ。

何気に、このカフェのカウンター席は凄い穴場なんですよね。
カフェの方は、値上げされておりました。
今日の帰り、カフェで入り口前のメニューを見たら、アフタヌーンティー3000円でした。
グラスシャンパン付が4300円、グラス日本酒付が3700円でした。

ラウンジでは、グラスシャンパン2200円だったのですが、こちらでは1300円と随分お得になっていますが、価格の安い銘柄か?

それから、アフタヌーンティーに日本酒付って有りなのかな?とも。
なんか、晩酌セット見たいで、これはこれで興味をそそられましたね。

次回は、この日本酒付を試してみようかな。

紅茶公爵さん、これからもプログ楽しみにしておりますので、いろんなところでのプログを!!
Re: カフェの方は、値上げされておりました。
ふっちーさんこんにちはー

カフェの方は値上ですか!?
あら、あら……こちらもいくらか以前に比べて価格面で変更になっているんですね。

確かにカフェのアフタヌーンティーメニューって、お茶よりもお酒の
方が合うメニュー構成かも?

日本酒! 
良く考えたら、お酒といただくアフタヌーンティー目線というのも
新鮮ですね。
私は毎回紅茶に合う、お菓子&アフタヌーンティー目線でレビューしていますが。
お酒との相性でアフタヌーンティーを選ぶというのも、面白そうです。

なるほど……アマン東京「ザ・カフェ by アマン」の、ガラス張りインテ
リアの場合、紅茶もいいけどアルコール類を楽しむのにもってこいですものね。

わざわざカフェの方まで調べていただいて、ありがとうございます!!
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